当サイトで紹介した中華系スマートフォンの、主なスペックを一覧にしました。新しい順に並んでいます。このページは、当サイト(gearnavi)で公開した記事の情報から、自動で集計しています。記事を公開するたびに更新されます。
PR:このページには、アフィリエイト広告を含みます。
| 機種 | 区分 | チップ | メモリ/ストレージ | バッテリー | 充電 | カメラ | 公式価格(最安構成) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Honor 700 Pro | リーク | — | — | — | — | メイン200MP | — |
| vivo X Fold6 | リーク | オクタコアCPU(最大4.21GHz)。チップ名は記載なし | 12GB / 512GB | 6,900mAh(欧州版の掲載値。中国版は7,000mAh) | 80W有線充電、無線充電対応(出力は記載なし) | メイン200MP 超広角50MP 望遠50MP フロント20MP |
約187,000円 (7,999元) |
| Oppo K15s / K15x | 公式発表 | K15s: Dimensity 6360 Max / K15x: Dimensity 6300 | K15s: 6GB・8GB(LPDDR4X) / K15x: 6GB(LPDDR4X) / K15s: 128GB・256GB(UFS 2.2) / K15x: 128GB・256GB(UFS 2.2、ストレージ拡張対応) | K15s: 8000mAh(充放電2,000回以上、約7年相当の使用後も容量80%以上を維持とOppoが主張) / K15x: 6500mAh(定格6335mAh) | K15s・K15xともに45W SuperVOOC、UFCS対応 | 13MP メイン50MP フロント8MP フロント5MP |
約33,000円 (1,399元) |
| Honor Magic9 | 公式発表 | Snapdragon 8 Elite Gen 5(画像処理用にH1チップ、通信用に第3世代C3 RF強化チップを併載) | 12GB・16GB(LPDDR5X) / 256GB・512GB・1TB(UFS 4.1) | 8,000mAh(Qinghai Lakeバッテリー、シリコン含有率25%の高シリコン素材) | 有線80W、無線50W | メイン200MP 超広角50MP 望遠200MP フロント55MP |
約117,000円 (4,999元) |
| Honor Magic 9 Super Edition | 公式発表 | Snapdragon 8 Elite Gen 5 | 12GB・16GB(LPDDR5X) / 256GB・512GB(UFS 4.1) | 11,000mAh | 80W有線・50W無線 | メイン200MP 超広角12MP 望遠50MP フロント50MP |
約105,000円 (4,499元) |
※「リーク」は、未発表・未確定の情報です。発表後に、内容が変わる場合があります。
※スペックは、各機種の記事に掲載している情報です。地域版(中国版・グローバル版)によって、異なる場合があります。
※価格は、メーカーが公式に発表した現地価格の最安構成を、2026-09-29時点の為替レートで円換算した参考値です。税・関税・送料は含みません。
関連アイテム
※Amazon・楽天市場などの検索結果ページへのリンクです(アフィリエイト広告を含みます)。端末独自の急速充電規格(SUPERVOOC、FlashChargeなど)は、専用の充電器が必要な場合があり、汎用のUSB PD充電器では最大速度が出ないことがあります。
Amazonのアソシエイトとして、gearnaviは適格販売により収入を得ています。
最終更新:2026年9月30日(掲載機種:5機種)
